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大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』

Author:大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
当店ではより多くの機会に気軽に「きもの」を楽しんで頂きたいという気持ちから絹100%の高級衣裳を驚くほどの低価格でご提供致しております。一式には足袋、肌着、ひも類など全て揃っています。お客様は何もご用意される必要はありません。


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まとめ
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Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「PutOnLayer_bmw_wrh.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

BMW版 PutOnLayer
選択した図形のうちグループ・コンポーネントを指定レイヤへ移動、それ以外はレイヤ「Layer0」へ移動

SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Put on Layer:」
   ~「Current - ~~」
   ~「~~」・・・作成(~~はレイヤ名)
  20100331b1.jpg

  1)テスト作図
   レイヤ「Layer1」で3つの立体を作図し
   カレントをレイヤ「Layer2」にした状態で
   1つをグループ化、1つをコンポーネント化しておく
   20100331b2.jpg
   20100331b3.jpg
   20100331b4.jpg
  2)全て選択して上記メニュー実行
   「Layer3」を指示
   20100331b5.jpg
  3)処理完了
  4)確認のため「Layer3」を非表示にする
   20100331b6.jpg

★グループ・コンポーネント内部も、指示したレイヤへ移動される
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Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「PurgeAll.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

未使用のコンポーネント・レイヤ・マテリアル・スタイル全てをパージ(除去)する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Purge...」作成
  20100331a1.jpg

  1)テスト作図
   現在のモデル内のコンポーネント・レイヤ・
   マテリアル・スタイルの状況を確認
   20100331a2.jpg
   20100331a3.jpg
   20100331a4.jpg
   20100331a5.jpg
  2)上記メニュー実行
  3)パラメータ入力画面
   パージ対象を指示
   20100331a6.jpg
  4)処理完了&確認画面表示
   20100331a7.jpg
  5)確認
   20100331a8.jpg
   20100331a9.jpg
   20100331a10.jpg
   20100331a11.jpg

★定義だけ行って未使用のもの、以前使ったが削除をして現在は未使用のもの、についてのパージを行う
★後で使うつもりで定義しておいたもので、現在時点では未使用のもの も削除されるのでその場合は注意する
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「protrude.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- protrude.rb
   +-- <protrude>
      +-- ui.html
      +-- ~.js ×4

選択面に出っ張り部分を生成する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Protrude Dialog」作成
  20100330b1.jpg

  1)テスト図形を作図・選択し
   上記メニュー実行
   20100330b2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   オフセット(単位:インチ)
   高さ(単位:インチ)
   テーパー(単位:%)を指示
   20100330b4.jpg
  3)処理完了
   20100330b4.jpg
   作図された図形はグループ化される
   以下は移動したところ
   20100330b5.jpg
   寸法線を作図して確認
   20100330b6.jpg

★想定外の数値を入れると SketchUp7.1は強制終了するため注意
★このプラグインは、動くことは動くが、テスト版との事 チェックは完全ではない様子
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「polyreduce.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択したポリゴンの数を減らす

SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Polyreduce」作成
  20100330a1.jpg

  1)テスト図形として円錐を作図
   20100330a2.jpg
  2)選択し、上記メニュー実行
  3)パラメータ入力画面
   ポリゴン減少率(%)の指定
   20100330a3.jpg
  4)処理完了
  5)選択して確認
   20100330a4.jpg
   円→ポリゴン化→減少化 となるため、ポリゴン数として
   余り変化が見えないかもしれないが粗くなっているのは分かる
   20100330a5.jpg
   裏を見るとポリゴンのエッジが表示されているのが分かる
   随時、非表示やソフトニング等を行う
  6)再度実行
   20100330a6.jpg
   どれくらい指定したらどれだけ粗くなる、というのは実際にやってみないと実感出来ないかもしれない。
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「pathcopy.rb」
「pathcopy.zip」
 クリックしてリンク
 http://www.smustard.com/script/PathCopy
 「download」を右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- pathcopy.rb
   +-- vector.flat_angle.rb
   +-- <Icons>
      +-- pathcopyCursor.png

選択したパスに沿って選択したグループ/コンポーネントをコピーする

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Copy along path」
   ~「Copy to path nodes」
   ~「Copy to spacing」作成
20100329b1.jpg

「Copy along path」~「Copy to path nodes」
 パスのノード(端点・頂点)にグループ/コンポーネントの基準点をあわせるようコピー
「Copy along path」~「Copy to spacing」
 パスの指定距離間位置にグループ/コンポーネントの基準点をあわせるようコピー

  1)テスト作図で、パスとなる線分等、
   コピーしたいものをグループ化/コンポーネント化
  2)上記メニュー「Copy to path nodes」実行
  3)パスとなる線分等を指示
   ★複数の線分を選択する事は不可
   20100329b2.jpg
  4)コピーしたいグループ/コンポーネントを指示
   20100329b3.jpg
  5)処理完了
   20100329b4.jpg

  2')上記メニュー「Copy to spacing」実行
  3')コピーしたい距離を入力する
   ★あくまでも基準点間距離なので図形サイズより大きくする
   パスとなる線分等を指示
   ★複数の線分を選択する事は不可
   20100329b5.jpg
  4')コピーしたいグループ/コンポーネントを指示
   20100329b6.jpg
  5')処理完了
   20100329b7.jpg

 パスに円弧を指示した場合
   20100329b8.jpg
      ↓
   20100329b9.jpg

 ポリラインのプラグインを利用して作図した連続線を指示した場合
   20100329b10.jpg
      ↓
   20100329b11.jpg

★通常の線分の連続では思惑通りには行かないので、ポリライン/ベジェ/スプラインのプラグインを併用するのが良いと思われる
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「outliner.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した面のエッジのアウトライン(外郭線)(のオフセット線)を作成
作成されるアウトラインはグループ化される
簡易CAM機能のためのもの、との事

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Outliner」作成
  20100329a1.jpg

  1)テスト図形を作図・選択し
   上記メニュー実行
   20100329a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   オフセット距離(ミルツールの半径)
   選択マテリアル(特定マテリアルだけを選択するか、全て、
   ソート(面の内部にある矩形を外側に作図するかどうか)
   ソート指定時に外側に作図する図形の配置方法を決定する距離指定
   頂点を面取りするか否か
   を指示
   20100329a3.jpg
  3)処理完了
   作図されるエッジ線はグループ化される
   20100329a4.jpg
   拡大するとオフセットされている事が分かる
   20100329a5.jpg
   作業がやりにくい場合はそのまま移動して
   しまった方がやりやすいかもしれない
   20100329a6.jpg
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「ordered_verts.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択したエッジの端点頂点に、順序を示す番号の文字を作図する
0から開始し、0,1,2,3,・・・と続いていく

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Label Verts」作成
  20100328b1.jpg

  1)テスト作図として、線、連続の線、円弧、面
   を作図しておく
  2)線を選択して上記メニュー実行
   20100328b2.jpg
  3)処理完了
   20100328b3.jpg

  4)連続線を選択して上記メニュー実行
   20100328b4.jpg
  5)処理完了
   20100328b5.jpg

  6)同様に円弧、円に対しても実行
   20100328b6.jpg

★複数のエッジを選択することは出来ない(選択したものの中の最後のものだけに処理が行われる)
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「opener.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択面による穴を作成する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Hole」作成
  20100328a1.jpg

  1)テストとして立方体を作図し、その上面に
   円を作図、円の面を選択した状態で
   上記メニュー実行
   20100328a2.jpg
  2)処理完了
   20100328a3.jpg
   選択した円により円形の穴が作成される
   20100328a4.jpg
   X線表示
   20100328a5.jpg

★面は複数選択可能
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「offset.rb」
 クリックしてリンク
 http://www.smustard.com/script/Offset
 「download」を右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した面のオフセット・エッジを算出するクラス・メソッド

※このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「nolines.rb」
 リンクが切れているので
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行が不可
 右クリックして「新しいウインドウで開く」をしてエラー画面に
 なったあと、ブラウザのアドレス欄で「.rb」を付加し
 ファイル~名前をつけて保存 で、
 ファイルの種類を「テキストファイル(*.txt)」にして
 「Plugins」フォルダに保存する。エクスプローラ等で、
 「nolines_rb.txt」を「nolines.rb」にファイル名変更
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

ガイド線だけを全て削除

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Delete xLines」作成
  20100327b1.jpg

  1)テスト作図をしておく
  2)上記メニュー実行
   20100327b2.jpg
  3)処理完了
   20100327b3.jpg

★ガイド点、ガイド点に付随する点線の引き出し線は削除されない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「multiwalltool31.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- Multiwall Tool User Guide.pdf
   +-- multiwalltool31.rb

複数層の壁を作るツール

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Draw」~「Multi-layers wall」
   ~「Wall segment」
   ~「Lines to walls」
   ~「Face to wall」
   ~「opening」
   ~「List wall style」
   ~「Create wall style」
   ~「Delete wall style」
   ~「Import wall styles」
   ~「Export wall styles」作成
   20100327a1.jpg

1)「Multi-layers wall」~「Create wall style」
 壁スタイルの作成
  1)上記メニュー実行
  2)パラメータ入力画面
   生成する壁スタイルの名前を入力
   20100327a2.jpg
  3)パラメータ入力画面
   壁軸点間のガイド線を作図するかどうか
   壁を作図する際の位置あわせモード(左、中、右)
   層の数(=マテリアル数=構造)1~4
   20100327a3.jpg
  4)パラメータ入力画面
   各層のマテリアル、厚さ、を指示
   20100327a4.jpg
   ★マテリアルは現在のモデル内で使用されているもの
    が表示される。マテリアルを使用していない場合、
    存在しないマテリアル一覧から選択することとなり
    それを指定すると黒くなるので注意
  5)完了

2)「Multi-layers wall」~「List wall style」
 壁スタイルの一覧表示
  1)上記メニュー実行
  2)パラメータ入力画面
   壁スタイルの名前を一覧から選択
   20100327a5.jpg
  3)確認画面表示
   選択した壁スタイルの情報を表示
   20100327a6.jpg

3)「Multi-layers wall」~「Delete wall style」
 壁スタイルの削除
  1)上記メニュー実行
  2)パラメータ入力画面
   壁スタイルの名前を一覧から選択
   20100327a7.jpg
  3)確認画面表示
   20100327a8.jpg
  4)完了
   「はい」を選択すると選択した壁スタイルを削除

4)「Multi-layers wall」~「Export wall styles」
 作成した壁スタイルを保存(エクスポート)
  1)上記メニュー実行
  2)ファイル保存用画面
   フォルダ、ファイル名を指示
   20100327a9.jpg
  3)確認画面表示
   20100327a10.jpg
  4)完了
  ★フォルダ名・ファイル名に全角文字は使用しないこと

5)「Multi-layers wall」~「Import wall styles」
 保存した壁スタイルを読み込み(インポート)
  1)上記メニュー実行
  2)ファイル選択用画面
   フォルダ、ファイル名を指示
   4)で保存したファイル(拡張子 .mlw)を指示
   20100327a11.jpg
  3)確認画面表示
   20100327a12.jpg
  4)完了


6)「Multi-layers wall」~「Wall segment」
 壁1区画分の作図
  1)上記メニュー実行
  2)パラメータ入力画面
   壁スタイル、壁の高さを指示
   20100327a13.jpg
  3)第1点指示
   20100327a14.jpg
  4)第2点指示
   20100327a15.jpg
  5)処理完了
   20100327a16.jpg
  ★引き続き、第1点の指示となるが
   連続で作図すると下記のようになるので注意
   20100327a17.jpg

7)「Multi-layers wall」~「Lines to walls」
 選択したエッジに壁を作図
  1)エッジを選択し、上記メニュー実行
   20100327a18.jpg
  2)パラメータ入力画面
   壁スタイル、壁の高さを指示
   20100327a19.jpg
  3)処理完了
   20100327a20.jpg
   ★円・円弧やスプライン等も選択可能

8)「Multi-layers wall」~「Face to wall」
 選択した面に壁を作図
  1)面(側面)を選択し、上記メニュー実行
   20100327a21.jpg
  2)パラメータ入力画面
   壁スタイルを指示
   20100327a22.jpg
  3)パラメータ入力画面
   元の面を消すかどうかを指示
   20100327a23.jpg
  4)処理完了
   20100327a24.jpg
  ★複数の面を選択する事は出来ない

9)「Multi-layers wall」~「opening」
 作成した壁に穴を開ける
  1)作成した壁はグループ化されており、
   壁をダブルクリックして、第1層側の面に面を描く
  2)作図した面を選択した状態で上記メニュー実行
   20100327a25.jpg
  3)処理完了
   20100327a26.jpg
  ★第1層側でないと正常に処理されない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「mover.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- jimfoltz.rb
   +-- <JimFoltz>
      +-- mover.rb
      +-- <mover>
         +-- mover.js
         +-- mover.html
         +-- mover.css
         +-- <mover>
            +-- ~.jpg
            +-- ~.png

選択した図形をパネル操作で移動・複写する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Mover」作成
  20100326b1.jpg

  1)テスト図形を作図し
   グループ化またはコンポーネント化
   それを選択した状態で上記メニュー実行
   選択は後でも構わない
  2)Moverパネル表示
   20100326b2.jpg
   移動する距離(Dist)を入力しておく
  3)矢印ツールをクリックすると
   その方向へ図形を移動する
   20100326b3.jpg
        ↓
   20100326b4.jpg
        ↓
   20100326b5.jpg
        ↓
   20100326b6.jpg
  「Copy□」にチェックを入れると移動でなく複写となる
  Rotate以下のボタンをクリックすると回転する
  X・Yの移動は、カーソルキー(矢印キー)でも可能
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「model_location.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

モデル位置を取得・設定

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Location」作成
  20100326a1.jpg

モデル情報(Model Info)の「位置(Location)」確認
  20100326a2.jpg

  1)上記メニュー実行
  2)パラメータ入力画面
   20100326a3.jpg
   上記のModel Infoと同じ内容であることが分かる

★位置情報を変更することも可能だが、でたらめな入力も出来てしまうため、利用には注意が必要であろうと思われる
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「Mirror_31.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

対象移動複写

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Mirror Selection」作成
  20100325b1.jpg
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Mirror Selection」作成
  20100325b2.jpg

1)点対象 移動・複写
  1)テストで図形を作図、選択し上記メニュー実行
   20100325b3.jpg
  2)対象点(第1点)を指示
   20100325b4.jpg
  3)第2点指示の際に Enterキーを押す
   20100325b5.jpg
  4)確認画面
   元図形を消すかどうか=移動するか複写をするか
   を指示
   20100325b6.jpg
  5)処理完了 消さない=複写するを指示
   20100325b7.jpg

2)線対象 移動・複写
  1)テストで図形を作図、選択し上記メニュー実行
  2)第1点を指示
   20100325b8.jpg
  3)第2点を指示
   20100325b9.jpg
  4)第3点指示の際に Enterキーを押す
   20100325b10.jpg
  5)確認画面
   元図形を消すかどうか=移動するか複写をするか
   を指示 次に移動を指示してみる
   20100325b11.jpg
  6)処理完了
   20100325b12.jpg

3)面対象 移動・複写
  1)テストで図形を作図、選択し上記メニュー実行
   傾いた面を指定したい場合には ややこしいためあらかじめ
   対象面を描いておく  
  2)第1点を指示
   20100325b13.jpg
  3)第2点を指示
   20100325b14.jpg
  4)第3点を指示
   20100325b15.jpg
  5)確認画面
   20100325b16.jpg
  6)処理完了
   20100325b17.jpg
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「matrix_extrude.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

高さを指定して面を押し出す

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Matrix Extrude」作成
  20100325a1.jpg

  1)テストとして四角面を作図
   選択し上記メニュー実行
   20100325a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   押し出し高さ指示
   20100325a3.jpg
  3)処理完了
   面の表方向(法線方向)がプラス値として押し出される
   20100325a4.jpg
   2)でマイナス値入力をすれば上に押し出される

  4)面を反転し、上を表にしておいてから実行すると
   20100325a5.jpg
  5)通常のプラス値入力で上方向へ押し出される
   20100325a6.jpg

  6)複数の面を一括選択して実行
   20100325a7.jpg
  7)押し出し高さを指示し、処理完了
   20100325a8.jpg

★グループ化・コンポーネント化をしていると押し出せない
★面の向きに注意
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「match_properties.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

プロパティ(レイヤ・マテリアル)コピー

SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Match properties」作成
  20100324b1.jpg

  1)テスト作図
   変更したい(コピーされたい)図形を選択し
   上記メニュー実行
   20100324b2.jpg
  2)コピー元の図形を指示
   20100324b3.jpg
  3)パラメータ入力画面
   全部(All)、レイヤだけ、マテリアルだけ、の
   いずれかを指示
   20100324b4.jpg
  4)処理完了
   20100324b5.jpg
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「mashtab_4.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- res.png
   +-- mashtab.rb

選択した図形を拡大縮小する

SketchUp7.1 を起動
  ツールバー「Resizer」作成
  20100324a1.jpg

  1)テスト図形(1000×1000×1000)を作図し
   選択し上記ツールバー実行
   20100324a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   各軸同一に何mm大きくするかの指示
   又は各軸毎の大きさの指示
   (境界ボックスサイズが表示される)
   20100324a3.jpg
  3)処理完了
   寸法を張って確認
   20100324a4.jpg

  4) 2)で一番上の数値を指示
   20100324a5.jpg
  5)処理完了
   寸法を張って確認
   20100324a6.jpg

★選択した図形の境界ボックスの大きさが表示されるのでそれを編集する
★拡大縮小の基準点(原点)は、境界ボックスのXYZ中心の様子である
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「makeNamedGroup.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

名前を持つグループを作成

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Make Group」
  20100323b1.jpg

  1)テスト作図し選択、上記メニュー実行
   20100323b2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   グループ名の入力
   20100323b3.jpg
  3)処理完了
   Entity Info にて確認
   20100323b4.jpg
   Name に 2)で入力した名前が入っているのが分かる

  通常のグループ化であれば
   20100323b5.jpg
  のように Name の欄は何も無しとなる
  ここで入力をすることは可能である

★作業上、一時的にグループ化するだけであれば名前入力の必要はないが、保存し、後々にもグループのままとして利用するのであれば、名前をつける意味も出てくるかもしれないが、グループに名前をつけて、それらを管理するようなツールがないと余り使わないかもしれない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「lines2tubes.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- lines2tubes.pdf
   +-- lines2tubes.rb

選択したエッジを中心軸とするチューブ(シリンダー;円柱;円筒)を作図

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Tools」
   ~「Convert arcs,circles,curves,lines to cylinders」作成
  20100323a1.jpg

  1)テスト作図を行い選択、
   上記メニュー実行
   20100323a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   チューブの円の半径、精度(分割数)などを指示
   20100323a3.jpg
  3)確認画面
   20100323a4.jpg
  4)処理完了
   20100323a5.jpg

★普通の線分の連続線では、接続部分が綺麗にいかない様子 別途、ベジェ/スプライン/ポリラインのプラグインで作図した連続線に対して行ったほうがいい場合も多いかもしれない

Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layer_manager_v5.zip」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 一応ウイルスチェックを行い、zipなので解凍
 解凍先は「Plugins」フォルダ
  <Plugins>
   +-- layer_manager_v5.txt
   +-- layer_manager_extension_v5.rb
   +-- Layer_manager_install.jpg
   +-- <Layer Manager>
      +-- layer_manager_v5.rb
      +-- ~.png ×18

レイヤ管理
※前バージョンと思われる「layer_manager.rb」との共存は不可

SketchUp7.1 を起動
  ツールバー「Layer Manager」作成
  20100322b1.jpg

1)「Display layer config」
 保存したレイヤ状態設定を見る
  1)パラメータ入力画面
   レイヤ状態設定を選択
   20100322a17.jpg
  2)確認画面表示   
   20100322a18.jpg

2)「Save layer config」
 現在のレイヤ状態設定を保存する
  1)パラメータ入力画面
   20100322a15.jpg
   New Config に「display1」と入力して[OK]すると
   display1という名前でレイヤ状態設定が保存される
 ★このファイルを閉じるとクリアされる
 ★レイヤ状態設定を保存して このファイルを保存すると、その設定も保存される

3)「Restore layer config」
 レイヤ状態設定を戻す
  1)パラメータ入力画面
   レイヤ状態設定を選択
   20100322a20.jpg
  2)処理完了
   20100322a21.jpg

4)「Delete layer config」
 レイヤ状態設定を消す
  1)パラメータ入力画面
   レイヤ状態設定を選択
   20100322b2.jpg
  2)処理完了

5)「All layers visible」
 全レイヤ表示

6)「All layers invisible (except current)」
 全レイヤ非表示(現在のレイヤは表示のままとなる)
 (invisible が visible になっているが・・・)

7)「Isolate layers of selection」
 選択した図形のレイヤを孤立化=選択した図形のレイヤを表示し、それ以外のレイヤを非表示にする(現在のレイヤは表示のままとなる)

8)「Hide layers of selection」
 選択した図形のレイヤを非表示にする(現在のレイヤは表示のままとなる)

9)「Invert visibility of all layers」
 全レイヤの表示・非表示を逆にする(現在のレイヤは表示のままとなる)

★前バージョンとの違いは
・メニュー操作からツールバー操作に変更
・スクリプトがパック化
・「Delete layer config」が追加
・不要と思われた「Isolate current layer」が削除
であろうかと思われる(多少、動きの異なる部分もあるが・・・)
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layer_manager.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

レイヤ管理

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Tools」~「Layer manager」
   ~「All layers visible」
   ~「All layers invisible」
   ~「Invert all layers」
   ~「Isolate current layer」
   ~「Isolate selection」
   ~「Hide selection」
   ~「Save layers configuration」
   ~「Display layers configuration」
   ~「Load layers configuration」作成
  20100322a1.jpg

1)「All layers visible」
 全レイヤ表示
  1)上記メニュー実行
   20100322a2.jpg
  2)処理完了
   20100322a3.jpg

2)「All layers invisible」
 全レイヤ非表示(現在のレイヤを除く)
  1)上記メニュー実行
   20100322a4.jpg
  2)処理完了
   20100322a5.jpg

3)「Invert all layers」
 全レイヤの表示・非表示を逆にする(現在のレイヤを除く)
  1)上記メニュー実行
   20100322a6.jpg
  2)処理完了
   20100322a7.jpg

4)「Isolate current layer」
 現在のレイヤを孤立化=現在のレイヤを表示し、それ以外のレイヤを非表示にする(2)と同じ)
  1)上記メニュー実行
   20100322a8.jpg
  2)処理完了
   20100322a9.jpg

5)「Isolate selection」
 選択した図形のレイヤを孤立化=選択した図形のレイヤを表示し、それ以外のレイヤを非表示にする
  1)図形を選択し上記メニュー実行
   20100322a10.jpg
  2)処理完了
   20100322a11.jpg

6)「Hide selection」
 選択した図形のレイヤを非表示にする
  1)図形を選択し上記メニュー実行
   20100322a12.jpg
  2)処理完了
   20100322a13.jpg

7)「Save layers configuration」
 現在のレイヤ状態設定を保存する
  1)上記メニュー実行
   20100322a14.jpg
  2)パラメータ入力画面
   20100322a15.jpg
   New Config に「display1」と入力して[OK]すると
   display1という名前でレイヤ状態設定が保存される
 ★このファイルを閉じるとクリアされる
 ★レイヤ状態設定を保存して このファイルを保存すると、その設定も保存される

8)「Display layers configuration」
 保存したレイヤ状態設定を見る
  1)上記メニュー実行
   20100322a16.jpg
  2)パラメータ入力画面
   レイヤ状態設定を選択
   20100322a17.jpg
  3)確認画面表示   
   20100322a18.jpg

9)「Load layers configuration」
 レイヤ状態設定を呼び出す
  1)上記メニュー実行
   20100322a19.jpg
  2)パラメータ入力画面
   レイヤ状態設定を選択
   20100322a20.jpg
  2)処理完了
   20100322a21.jpg
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layers_show_hide_all.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

全レイヤ表示/全レイヤ非表示(現在のレイヤを除く)

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」
   ~「Show all Layers」
   ~「Hide all Layers」作成
  20100321b1.jpg

1)「Hide all Layers」
全レイヤ非表示(現在のレイヤを除く)
  1)上記メニュー実行
   20100321b2.jpg
  2)処理完了
   20100321b3.jpg

2)「Show all Layers」
全レイヤ表示
  1)上記メニュー実行
   20100321b4.jpg
  2)処理完了
   20100321b5.jpg
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layers_materials.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

レイヤ・マテリアル管理

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Layers and materials」
   ~「Create materials from layers」
   ~「Create layers from materials」
   ~「Match materials from layers」
   ~「Match layers from materials」作成
  20100321a1.jpg

1)「Create materials from layers」
レイヤからマテリアルを作成
  1)レイヤを2つ作成し、それぞれ「Blue」「Red」と名付けし
   レイヤ画面の色をそれらしく指定
   20100321a2.jpg
  2)上記メニュー実行
   20100321a3.jpg
  3)確認メッセージ表示
   20100321a4.jpg
  4)モデル内のマテリアルを確認
   20100321a5.jpg
  ★なぜこんな色になるのかは不明
   SketchUp7.1だからなのか、それとも、
   レイヤ名のつけ方のルールがあるのか、等はよく分からない

2)「Create layers from materials」
マテリアルからレイヤを作成
  1)テスト図形を作図し、マテリアルを指定する
   20100321a6.jpg
  2)上記メニュー実行
   20100321a7.jpg
  3)確認メッセージ表示
   20100321a8.jpg
  4)レイヤ・ウインドウを確認
   20100321a9.jpg
   マテリアル名と同じ名前のレイヤが追加されたのが分かる
  ★レイヤが追加されるだけで、
   その面がそのレイヤに変更される訳ではない
  ★レイヤ・ウインドウでの色がなぜこんな色になるのかは不明
   SketchUp7.1だからなのか、等はよく分からない

3)「Match materials from layers」
図形のレイヤ名から、図形のマテリアルをそれに合ったものに変更
  1)0020_Redのレイヤでテスト図形を作図し、マテリアルを指定する
   20100321a10.jpg
  2)上記メニュー実行
   20100321a11.jpg
  3)確認メッセージ表示
   20100321a12.jpg
  4)処理完了
   20100321a13.jpg
   レイヤに依存してマテリアルが変更される
  ★なぜこんな色になるのかは不明
   SketchUp7.1だからなのか、等はよく分からない
  ★動作しない場合もあるが、その場合は上記1)を実行してから
   行うと動作する様子

4)「Match layers from materials」作成
図形のマテリアルから、それに合ったレイヤ名のレイヤに変更
  1)Layer0に赤と青の直方体がある状態で、
   上記メニュー実行
   20100321a14.jpg
  2)確認メッセージ表示
   20100321a15.jpg
  3)処理完了
   面のマテリアルに従い、面のレイヤが変更される
   20100321a16.jpg
   20100321a17.jpg

★スタイルでの設定に「Color by Layer」はあるが、これにチェックをした状態にすると、更に余計に煩雑になると思われるので、その設定にはしないほうが無難だと思われる(※マテリアルウインドウ/ペイントからのマテリアル指定を一切しない場合は別だと思われるが、通常そういう事はないと想定される)
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layerchanger.rb」
 リンクが切れているので
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行が不可
 右クリックして「新しいウインドウで開く」をしてエラー画面に
 なったあと、ブラウザのアドレス欄で「.rb」を付加し
 ファイル~名前をつけて保存 で、
 ファイルの種類を「テキストファイル(*.txt)」にして
 「Plugins」フォルダに保存する。エクスプローラ等で、
 「layerchanger_rb.txt」を「layerchanger.rb」にファイル名変更
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

指定したレイヤ名の図形を別のレイヤへ変更(移動)する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「LayerChanger」作成
  20100320b1.jpg

  1)先のlayerbymaterial.rbで作成・レイヤ振り分けをした
   図形でテストを行う
   上記メニュー実行
   20100320b2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   destination:変更先のレイヤ名
   source:変更元のレイヤ名内に含む文字
   20100320b3.jpg
  3)確認メッセージ
   20100320b4.jpg
  4)処理完了
   レイヤを非表示にしてみて確認
   20100320b5.jpg

★グループ/コンポーネント内の要素はレイヤ変更(移動)されない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「layerbymaterial.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

マテリアル別にレイヤを作成しレイヤ移動する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Layer by Material」作成
  20100320a1.jpg

  1)テストとして直方体を作図しマテリアル指定
   奥の2つはグループ化
   上記メニュー実行(選択はしていない)
   20100320a2.jpg
  2)確認メッセージ表示
   20100320a3.jpg
  3)確認メッセージ表示
   20100320a4.jpg
  4)確認メッセージ表示
   20100320a5.jpg
  5)確認メッセージ表示
   20100320a6.jpg
  6)確認メッセージ表示
   処理完了
   20100320a7.jpg
  7)レイヤ操作をしてみて確認
   20100320a8.jpg
   20100320a9.jpg
   20100320a10.jpg
   レイヤが作成され、レイヤが変更されているのが分かる。

★グループ化・コンポーネント化しているものもレイヤ作成・変更の対象となる
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「lathe.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択したエッジをZ軸回りに回転させた回転体を作成、及び、選択したコンポーネントをZ軸回りに回転コピー
(Lathe:「旋盤」)

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Lathe 1.0」作成
  20100319b1.jpg

  1)テスト作図として線分を作図・選択し
   上記メニュー実行
   20100319b2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   stepsは360回転を何分割するか
   Degreesに関しては無効化されているようで不明
   20100319b3.jpg
  3)作図完了
   Z軸回りの回転体が作図される
   20100319b4.jpg

  4)上にも線分を作図した場合
   20100319b5.jpg
  5)作図完了
   20100319b6.jpg

  6)上と下を結ぶ線を入れた場合
   20100319b7.jpg
  7)作図完了
   20100319b8.jpg

  8)コンポーネント化した場合
   20100319b9.jpg
  9)作図完了
   コンポーネント化した場合には回転コピーとなる
   20100319b10.jpg

★グループ化の場合は回転コピーしない
★選択図形の一部の座標がZ軸上にある場合には正常作図されない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「label_stray_lines.rb」
 リンクが切れているので
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行が不可
 右クリックして「新しいウインドウで開く」をしてエラー画面に
 なったあと、ブラウザのアドレス欄で「.rb」を付加し
 ファイル~名前をつけて保存 で、
 ファイルの種類を「テキストファイル(*.txt)」にして
 「Plugins」フォルダに保存する。エクスプローラ等で、
 「label_stray_lines_rb.txt」を「label_stray_lines.rb」にファイル名変更
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

線分の始点・終点にラベル文字を作図

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Label Stray Lines」作成
  20100319a1.jpg

  1)テスト作図として線分を作図し
   選択、上記メニュー実行
   20100319a2.jpg
  2)作図完了
   20100319a3.jpg

  円弧の場合
   20100319a4.jpg
  連続線分の場合
   20100319a5.jpg
  複数の線分を選択した場合
   20100319a6.jpg

★円、面、ガイド線、グループ/コンポーネント、に対しては何もしない
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「jf_unfoldtool.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「progressbar.rb」が必要

3D図形を2D面に展開する

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Unfold Tool」作成
  20100318b1.jpg

  1)テストとして立方体を作図し
   上記メニュー実行
  2)展開したい面を選択
  (同じ平面上に複数面がある場合には
   Shiftキーを押しながら選択できる)
   20100318b2.jpg
  3)展開して、合わせたい面を指示
   20100318b3.jpg
  4)展開完了
   20100318b4.jpg

  5)図形の無い所をクリックして一旦選択を解除する
   20100318b5.jpg
  6)展開したい面を選択
   20100318b6.jpg
  7)展開して、合わせたい面を指示
   20100318b7.jpg
  8)展開完了
   20100318b8.jpg

  9)図形の無い所をクリックして一旦選択を解除し
   展開したい面を選択
   20100318b9.jpg
  10)展開して、合わせたい面を指示
   20100318b10.jpg
  11)展開完了
   20100318b11.jpg

  12)図形の無い所をクリックして一旦選択を解除し
   展開したい面を選択
   20100318b12.jpg
  13)展開して、合わせたい面を指示
   20100318b13.jpg
  14)展開完了
   20100318b14.jpg
  15)そのままの状態で、
   展開して、合わせたい面を指示
   20100318b15.jpg
  16)展開完了
   20100318b16.jpg
   上から見たところ
   20100318b17.jpg
   以上で展開図作成完了

★マウスクリックと順番に注意
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「holes.rb」
 リンクが切れているので
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行が不可
 右クリックして「新しいウインドウで開く」をしてエラー画面に
 なったあと、ブラウザのアドレス欄で「.rb」を付加し
 ファイル~名前をつけて保存 で、
 ファイルの種類を「テキストファイル(*.txt)」にして
 「Plugins」フォルダに保存する。エクスプローラ等で、
 「holes_rb.txt」を「holes.rb」にファイル名変更
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「offset.rb」が必要

※SketchUp7.1では、そのままではエラーになってしまうので
 23行目を変更
  require './offset.rb'
     ↓
  require 'offset.rb'

面に穴を開ける

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Make holes in faces」作成
  20100318a1.jpg

  1)テストとして面を1つ作図し
   選択し上記メニュー実行
   20100318a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   オフセット指示(マイナス値入力)
   20100318a3.jpg
  3)処理完了
   20100318a4.jpg
  4)確認
   20100318a5.jpg

  テスト図形として直方体、円柱を作図
  上記メニュー実行
   20100318a6.jpg
  パラメータ入力画面
   20100318a7.jpg
  処理完了
   20100318a8.jpg

★グループ/コンポーネント化されているものは影響無し
Ruby Library Depot
http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_edi_page.htm
「hoist.rb」
 右クリックして「対象をファイルに保存」を実行
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した図形を指定した高さへ持ち上げる

SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Hoist Edges」作成
  20100317b1.jpg

  1)テスト図形を作図・選択し、
   上記メニュー実行
   20100317b2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   高さを指示
   20100317b3.jpg
  3)処理完了
   20100317b4.jpg
  4)確認
   20100317b5.jpg

★グループ/コンポーネントは選択しても移動されないようである

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