プロフィール

大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』

Author:大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
当店ではより多くの機会に気軽に「きもの」を楽しんで頂きたいという気持ちから絹100%の高級衣裳を驚くほどの低価格でご提供致しております。一式には足袋、肌着、ひも類など全て揃っています。お客様は何もご用意される必要はありません。


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


まとめ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「labelcurve.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- labelcurve.rb
   +-- curve-start-end-label.rb

曲線の始点・終点にラベルを記入

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Label Curves」作成
  20100510a1.jpg

  1)テスト図形として円弧を作図
  2)図形を選択して上記メニュー実行
   20100510a2.jpg
  3)処理完了
   円弧の始点・終点の位置にラベルが記入される
   20100510a3.jpg

★複数選択することも可能
★フリーハンド、ポリライン・ベジェ・スプライン曲線も可能 円も可能だが2つのラベルが重なった状態となる 線分(エッジ)は不可
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「joinByZ.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

共通のZ座標を持つ線分(エッジ)を結合する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Join By Z」作成
  20100509b1.jpg

  1)テスト図形として線分(エッジ)を作図
   選択して上記メニュー実行
   20100509b2.jpg
  2)処理完了
   20100509b3.jpg

★線分1つと線分1つの場合は始点同士が結合される様子
★既に結合されている場合には何もしない
★面を選択すると処理されない点が出てくる

   20100509b4.jpg
      ↓
   20100509b5.jpg

   20100509b6.jpg
      ↓
   20100509b7.jpg

   20100509b8.jpg
      ↓
   20100509b9.jpg

★線分の始点と他線分の始点を結合していく様子である
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「instances.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択したコンポーネントと同じコンポーネントを全て選択する

 SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Select all instances」作成
  20100509a1.jpg

  1)テスト図形を作図しコンポーネント化
   作成したコンポーネントを複数配置
   20100509a2.jpg
  2)コンポーネント図形を1つ選択し
   上記メニュー実行
   20100509a3.jpg
  3)処理完了
   選択したものと同じコンポーネント図形が
   全て選択状態となる
   20100509a4.jpg

★グループ/コンポーネント化された中のものも選択される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「hidetool.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

マウスを合わせて左クリックした図形を非表示にする

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Edit」内「Left Click Hide」作成
  20100508b1.jpg

  1)テスト図形を作図
  2)上記メニュー実行
  3)図形にマウスを合わせて・・・
   20100508b2.jpg
  4)左クリックすると、その図形を非表示にする
   20100508b3.jpg
  5)図形にマウスを合わせて・・・
   20100508b4.jpg
  6)左クリックすると、その図形を非表示にする
   20100508b5.jpg

   20100508b6.jpg
   20100508b7.jpg
   20100508b8.jpg
   20100508b9.jpg
   20100508b10.jpg

   
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「hideall.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択していない図形を全て非表示にする

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Hide All Unselected」作成
  20100508a1.jpg

  1)テスト図形を作図
  2)何も選択せずに上記メニュー実行
   20100508a2.jpg
  3)処理完了
   全ての図形が非表示状態となる
   20100508a3.jpg

  4)メニュー「Edit」~「Unhide」~「All」
   で非表示された全てを表示
   20100508a4.jpg

  5)非表示にしたくない図形を選択して
   上記メニュー実行
   20100508a5.jpg
  6)処理完了
   選択していない全ての図形が非表示状態となる
   20100508a6.jpg
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「groupByTexture.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

グループ/コンポーネントを分解し、マテリアル別に再グループ化しなおす

以下と全く同じであるので下記参照の事
  groupByTexture.rb
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「groupByLayer.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

グループ/コンポーネントを分解し、レイヤ別にグループ化しなおす

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Group by layer」作成
  20100507a1.jpg

  1)テスト図形を作図
   レイヤ別にいくつかの図形を作図して
   グループ化しておく
   20100507a2.jpg
  2)テスト図形を選択し、上記メニュー実行
   20100507a3.jpg
  3)処理完了
   20100507a4.jpg
  4)選択をして確認
   全体がグループ化されているので
   内部編集状態にして選択
   20100507a5.jpg
   レイヤ別にグループ化されたのが分かる

★グループは現在のレイヤに作図される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「clf_greeble_2.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「offset.rb」「progressbar.rb」が必要

面上に突起物を作図する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内
  「Chris Fullmer Tools」~「Greeble 2」作成
  20100506a1.jpg

  1)テスト図形として1辺1000mmの立方体を作図し
   選択して上記メニュー実行
   20100506a2.jpg
  2)パラメータ入力画面
   単位の「mm」は自分で手入力する
   高さ、オフセット量、
   突起物の状態、上面の倍率(%)を指示
   20100506a3.jpg
  3)確認画面表示
   突起物の上面をグループ化するかどうか
   20100506a4.jpg
  4)処理完了
   20100506a5.jpg

  5)選択して確認 3)にてグループ化した場合
   20100506a6.jpg
   グループ化していない場合
   20100506a7.jpg
  6)突起物の状態 3) 「0」を「1」にすると
   凹んだ状態となる
   20100506a8.jpg
  7)上面の倍率を 50%にすると
   20100506a9.jpg
  8)凹んだ状態で倍率を 50%にすると
   20100506a10.jpg

★初期状態ではフィート(「'」が付いている状態)になっている 「"」をつけるとインチ単位
★高さ、オフセットで幅をもたせるとランダムになるので、ランダムにしたくない場合は、Min・Maxを同じ値にする
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「graphIt.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

簡単な数式グラフを作図
f(x)=ax^q+bx^r+cx^s+d

以下と全く同じであるので下記参照の事
  graphit.rb(改)

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「GoldenGauge.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- GoldenGauge.rb
   +-- select.rb

フィボナッチ・ゲージ(黄金比の格子)を作図する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Golden Gauge」作成
  20100505a1.jpg

  1)第1点(始点)指示
   20100505a2.jpg
  2)第2点(幅)指示
   20100505a3.jpg
  3)第3点(高さ)指示
   20100505a4.jpg
  4)処理完了
   20100505a5.jpg

★高さ指示はZ軸方向への指示 X-Y平面に作図する機能などは無い様子
★作図結果はグループ化される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「Geom.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- Geom_polygon.rb
   +-- Geom_line.rb

Geom::Lineクラス、Geom::Polygonクラス、及び関連メソッドの定義

※開発者用:このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。

スクリプトで線分や多角形を作図・編集する際に利用すると便利なクラス、という感じであろうと思われる
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「float-tolerance.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

2つの実数値が許容値を考慮して等しいかどうかをチェックする定義クラス

※開発者用:このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「flightpath.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

ウォークスルー(選択したパスを通るようなシーン)を作成

 SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)内
  「Flight Path」作成
  20100504b1.jpg

  1)テスト図形作図
   ウォークスルーのパスは、
   ベジェ・スプライン・ポリラインで作図する
   20100504b2.jpg
   図形と交差する場合は、図形をグループ化して
   おいたほうが良いかもしれない
  2)パスを選択し、上記メニュー実行
   20100504b3.jpg
  3)パラメータ入力画面
   再生速度 大きい値のほうが速く進む
   20100504b4.jpg
  4)確認画面
   開始線分が青く表示 それでよければ「いいえ」
   逆にする場合は「はい」を指示
   20100504b5.jpg
  5)処理完了
   ウォークスルーのシーンが作成される
   20100504b6.jpg
  6)アニメーション再生をしてみる
   20100504b7.jpg

★選択できるパスは、Edge(エッジ線分)又は Curve(曲線)とあるが、1本の線分、複数の線分を選択しても反応しないので、基本的には、ベジェ・スプライン・ポリラインのプラグインを利用して、それを使ってパスを作成する
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「fix_group_names.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「progressbar.rb」が必要

グループ名を消す

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Fix Group Names」作成
  20100504a1.jpg

  1)テスト図形作図
   グループ化し、名前をつけておく
   ネスト状態にしておく
   20100504a2.jpg
   20100504a3.jpg
   20100504a4.jpg
   20100504a5.jpg
  2)上記メニュー実行
   選択する必要はなく全てが対象
  3)処理完了&確認画面表示
   20100504a6.jpg
  4)グループ名が消されたかどうかを確認
   20100504a7.jpg
   20100504a8.jpg
   20100504a9.jpg
   20100504a10.jpg

★グループはネストされていても全て名前が除去される
★グループ化が解除されるわけではない
★コンポーネントの名前は除去されない

AutoCADへデータをもっていく際、このグループ名が問題になる場合があるようで、この問題を解決するために、グループ名を除去する、という事の様子(DWG/DXFエクスポートは Pro版の機能なので動作未確認)
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「fixAspectRatio.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

現在のビューのアスペクト比を固定し、画面上のグレーバーを除去する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Camera」内
  「Fix Aspect RatioZ」作成
  20100503b1.jpg

★シーンを作成している時に、上下或いは左右にグレーバーが表示された際、このスクリプトを使用することによって、そのグレーバーを除去することが出来る
★通常状態においてこのスクリプトを使用する事により、画面拡大縮小などをすると画面表示がおかしな状態になる場合が多いので普段余り使うことのないスクリプトかと思われる


『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「clf_extrapolate_colors.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択図形内のマテリアルを検索し、マテリアル指定のない面にランダムで塗り潰す

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内
  「Chris Fullmer Tools」~「Extrapolate Colors」作成
  20100503a1.jpg

  1)テスト図形作図
   フラットな状態の面を作図し3面だけ色塗り潰し
   20100503a2.jpg
  2)図形を選択して上記メニュー実行
   20100503a3.jpg
  3)処理完了
   20100503a4.jpg
   裏側を確認
   20100503a5.jpg
   裏側も同じ色で塗り潰されている事が分かる
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「drop.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

下記と全く同じ
  drop.rb

ドロップ:選択図形の高さ(Z座標位置)を変更する

 SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Drop at intersection」
  「Drop at ...」
  「Get position: ~~」作成

  1)あらかじめ図形を作図し、グループ化またはコンポーネント化
   20100122a.jpg
  2)図形を上方向に移動し、下に面を作成しておく
   面の高さは 500mm としてある
   20100122b.jpg

  3) 2)で選択した面を右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
   すると、「Get position: ~~」と表示され、
   その面の高さ位置(Z座標)が分かる
   (下記の「Drop at...」の高さ設定値にも反映)
   20100122c.jpg

  4)作成したグループ/コンポーネントの図形を選択し
   右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
   「Drop at intersection」を実行
   20100122d.jpg
  5)その図形が下方向へ落ちる(ドロップ)ように移動され
   既存の面と交差する位置で止まる。
   20100122e.jpg
   ★選択したグループ/コンポーネント図形の基準点から
    下へおろした線と 面との交点を算出し、その位置まで
    移動する、という感じであろうか

 テストのため、再度、図形を上へ移動する

  6)作成したグループ/コンポーネントの図形を選択し
   右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
   「Drop at ...」を実行
   このメニュー項目は、任意高さへの移動を行う事が可能
   20100122f.jpg
  7)パラメータ入力画面
   高さ位置の指示
   初期値は、上記の「Get position:」値が表示
   20100122g.jpg
   「1000」と入力してみる
   20100122h.jpg
  8)移動処理完了
   20100122i.jpg

  再度実行

  9)パラメータ入力画面
   高さ位置の指示
   20100122j.jpg
  10)移動処理完了
   20100122k.jpg
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「curvestitcher.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

下記と全く同じ
  curvestitcher.rb

選択した2つの曲線を縫い合わすような面を作成する
ルールドサーフェイス的な感じ

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内に「Curve Stitcher」作成
  20100119a.jpg

  1)曲線を2つ作成し、選択状態にして上記メニュー実行
   曲線は2つでなければならない
   20100119b.jpg
  2)作図完了
   20100119c.jpg

 ★先に紹介したベジェ曲線やスプライン曲線も可能
   20100119d.jpg
        ↓
   20100119e.jpg

 ★グループ化したものは選択不可
 ★作図順が逆になるとクロス状態となるので注意
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「cubicpanoout.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

視点位置を中心に前後左右上下を見るような立方パノラマ画像を作成

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Camera」内「CubicPano Out」作成
  20100501b1.jpg

  1)テスト図形作図
   20100501b2.jpg
  2)上記メニュー実行
  3)パラメータ入力画面
   画像サイズ(ピクセル(ドット))
   シーンを作成するかどうか
   20100501b3.jpg
   ★「Top Image Correction」は上方向を含めるかどうか
    の意味かと思ったが、スクリプト内容を見る限り、
    何も利用されてない様子
  4)ファイル選択画面
   出力ファイル名を入力
   (出力ファイル名)+0000~0005.jpg のファイルが作成される
   20100501b4.jpg
  5)確認画面表示
   20100501b5.jpg

  作成保存される6つの画像の例
   20100501b6.jpg
   20100501b7.jpg
   20100501b8.jpg
   20100501b9.jpg
   20100501b10.jpg
   20100501b11.jpg
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「clf_color_by_z.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「progressbar.rb」が必要

高さ位置に基づいて面を塗り潰す
(面の境界ボックスの中心位置)

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内
  「Chris Fullmer Tools」~「Color by Z」作成
  20100501a1.jpg

  1)テスト図形作図
   まずはフラットな状態の面を作図
   20100501a2.jpg
   プッシュプルで押し出しする
   20100501a3.jpg
  2)図形を選択して上記メニュー実行
  3)パラメータ入力画面
   一番高い位置の面の色をRGB値で入力
   20100501a4.jpg
  4)パラメータ入力画面
   一番低い位置の面の色をRGB値で入力
   20100501a5.jpg
  5)処理完了
   面の位置により
   色を変えて塗り潰される
   20100501a6.jpg

   例
   20100501a7.jpg
        ↓
   20100501a8.jpg

««BACK  | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。