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大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』

Author:大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
大阪上本町 貸衣裳 『花ごろも 清水』
当店ではより多くの機会に気軽に「きもの」を楽しんで頂きたいという気持ちから絹100%の高級衣裳を驚くほどの低価格でご提供致しております。一式には足袋、肌着、ひも類など全て揃っています。お客様は何もご用意される必要はありません。


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大阪上本町 貸衣裳花ごろも清水 ホームページ
  http://simizu-kimono.jp/

ホームページを更新しました。

・「染め元が 直接 あなたの「訪問着」をお作り致します」ページを追加しました。
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ホームページアドレス(URL)の変更

 旧:http://www.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_geo_page.htm
          ↓
 新:http://rhin.crai.archi.fr/RubyLibraryDepot/Ruby/em_geo_page.htm

 記事
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-47.html
          ~
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-194.html

※単位の扱いが異なるものがある可能性もあるので注意
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「xLine.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

線分(エッジ)をガイド線に変換

※下記と全く同じ
  xLine.rb
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-188.html

SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Convert to xLine」作成
  20100122b1.jpg

  1)線分を作図・選択し右クリックメニュー
   「Convert to xLine」実行
   20100122b2.jpg
  2)処理完了
   20100122b3.jpg

 ★ソフトニングされた元エッジは対象外
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「windowizer30b5.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- readme.txt
   +-- windowizer.rb
   +-- arraysum.rb
   +-- EntsGetAtt.rb
   +-- getMaterials.rb
   +-- offset.rb (※Ver.1.0)

窓を作成

  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Windowizer」
   ~「Windowize」(最初はこの項目のみ)
   ~「Edit Window」
   ~「Inherit Settings」
   ~「Erase Window」作成
  20100523a1.jpg
  20100523a2.jpg

窓の作成

  1)テスト図形として立方体を作図
   窓に相当する部分に四角を作図
   20100523a3.jpg
  2)上記の四角の面を選択し右クリックメニュー
   「Windowize」実行
   20100523a4.jpg
  3)パラメータ入力画面
   窓ガラスの数(縦・横)
   窓枠の大きさ、仕切枠の大きさ、
   壁から枠への挿入長さ、
   枠位置から窓ガラスへの挿入長さ、
   枠・窓ガラスの色(マテリアル)を指示
   20100523a5.jpg
   ★マテリアルは、このモデル内で既に使用されて
    いるものも選択することが出来る
  4)処理完了
   20100523a6.jpg
  5)寸法線をはって確認
   20100523a7.jpg

窓の編集

  6)窓内の面を選択し
   上記メニュー「Edit Window」実行 
   20100523a8.jpg
  7)確認入力画面
   「いいえ」を指示
   20100523a9.jpg
  8)パラメータ入力画面
   窓ガラスの数、マテリアルを変更してみる
   20100523a10.jpg
  9)処理完了
   20100523a11.jpg

編集した窓を元に戻す

  10)窓内の面を選択し
   上記メニュー「Edit Window」実行 
   20100523a12.jpg
  11)確認入力画面
   「はい」を指示
   20100523a13.jpg
  12)処理完了
   20100523a6.jpg

編集内容に設定を確定する

  13)編集後、窓内の面を選択し
   上記メニュー「Inherit Settings」実行 
   20100523a14.jpg
  14)更に窓編集を行った後に、元に戻したくなった場合
   上記メニュー「Edit Window」実行 
   20100523a15.jpg
  15)確認入力画面
   「はい」を指示
   20100523a13.jpg
  16)処理完了
   20100523a11.jpg

窓を消す

  18)窓内の面を選択し
   上記メニュー「Erase Window」実行 
   20100523a16.jpg
  19)処理完了
   20100523a17.jpg
   ★元の何もない四角面の状態に戻る訳ではないので注意
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「weld.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した線分(エッジ)を曲線(ポリライン)に変換

  メニュー「Plugins」内「Weld」作成
  20100522b1.jpg

  1)テスト図形を作図・選択し、
   上記メニュー実行
   20100522b2.jpg
  2)テスト図形が閉図形の場合
   確認画面表示
   20100522b3.jpg
  3)「はい」を指示すると面が作成される
   20100522b4.jpg
   「いいえ」を指示すると作成されない
   20100522b5.jpg
  4)処理完了
   線分(エッジ)が曲線に変換される

  5)要素情報(Entity Info)で確認
   変換前
   20100522b6.jpg
   変換後
   20100522b7.jpg
  6)面作成をしてプッシュプルをすると
   変換前の場合
   20100522b8.jpg
   変換後の場合
   20100522b9.jpg
   のように、変換をしていれば
   ソフトニング/スムージングされる
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「viewMemory.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

ビュー状態(カメラ状態)を記録する

  メニュー「View」内「View Memory」
   ~「Start」
   ~「Stop」
   ~「Previous」
   ~「Next」作成
  20100522a1.jpg

  1)上記メニュー
   「View Memory」~「Start」実行
   20100522a2.jpg
   ★SketchUp起動時に自動的に実行される
  2)ビュー状態(カメラ状態)の記録を開始

★一定時間毎に記録される様子
★最大20回分、記録できるとの事

  3)上記メニュー
   「View Memory」~「Stop」実行
   20100522a3.jpg
  4)ビュー状態(カメラ状態)の記録を終了

  5)上記メニュー
   「View Memory」~「Previous」実行
   20100522a4.jpg
  6)直前に記録したビュー状態となる
   20100522a5.jpg

  7)繰り返し実行可能(最大20回分まで)
   20100522a6.jpg
   20100522a7.jpg
   20100522a8.jpg
   ★いつどんな状態で記録されているのかが分からないため
    何度も実行するが、メニュー操作だと少し煩雑である
  8)上記メニュー
   「View Memory」~「Next」実行
   戻りすぎた場合に、進める機能
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「suapi.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

SketchUp Ruby API の説明をヘルプメニューに表示(?)

★当方の SketchUp7.1では動作しなかった/動作方法・設定方法等が不明なため、動作未確認
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「stray_lines.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

迷い線
(始点または終点が閉じられていない線)

  メニュー「Plugins」内「Stray Lines」
   ~「Label」
   ~「Select」
   ~「Delete」
   ~「Show Only」作成
  20100521a1.jpg

  1)テスト図形作図
   連続線状態の線分を作図しておく
  2)上記メニュー「Stray Lines」~「Label」実行
   選択していない場合は、全図形が対象
   選択している場合は、その図形だけが対象
   20100521a2.jpg
  3)処理完了
   迷い線の閉じられていない始点または終点に
   ラベルが作図される
   20100521a3.jpg
   迷い線が存在しない場合は確認画面表示
   20100521a4.jpg

  4)上記メニュー「Stray Lines」~「Select」実行
   選択していない場合は、全図形が対象
   選択している場合は、その図形だけが対象
   20100521a5.jpg
  5)処理完了
   迷い線が選択状態となる
   20100521a6.jpg

  6)上記メニュー「Stray Lines」~「Delete」実行
   選択していない場合は、全図形が対象
   選択している場合は、その図形だけが対象
   20100521a7.jpg
  7)処理完了
   迷い線が削除される
   20100521a8.jpg

  8)上記メニュー「Stray Lines」~「Show Only」実行
   選択していない場合は、全図形が対象
   選択している場合は、その図形だけが対象
   20100521a9.jpg
  9)処理完了
   迷い線だけが表示状態となる
   (その他の線は非表示状態となる)
   20100521a10.jpg

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「stitcher.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

スティッチャー(縫い合わせる)
面間の面・エッジを生成するプラグイン

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Stitcher」作成
  20100215a1.jpg

下記と全く同じ
  stitcher.rb
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-169.html

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「smustard-toolbar.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- smustard-toolbar.rb
   +-- <smustard>
      +-- smustardiconlarge.png
      +-- mysmustardiconlarge.png
      +-- mysmustardicon.png
      +-- smustardicon.png

「Smustard.com」サイト及び ツールUpdateページへの接続を行う

「Smustard.com」サイトへ接続できるツールバー、及び、
SketchUp起動時、電子メールアドレスを問われるので、それを入力すると、電子メールで情報が届き、購入したツールのページへ接続出来るツールバーが現れるらしい(最新バージョンへのUpdate等のため)。
   20100520a1.jpg

   20100520a2.jpg
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「selecto.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

マウスドラッグによる線分(エッジ)選択

  メニュー「Plugins」内
   「[TBD] Selecto」作成
  20100519b1.jpg

  1)テスト図形を作図
  2)上記メニュー実行
  3)線分(エッジ)の上にマウスボタンを押しながら
   マウスを移動(マウスドラッグ)すると
   その線分(エッジ)が選択状態になる
   20100519b2.jpg
   ★再度、同じ線分(エッジ)上をマウスドラッグすると
    選択状態が外れる(トグル状態)
   ★SHIFTキーを押しながらマウスドラッグすると
    追加モード保持 との事
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「selectionMemory.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

図形選択状態を記憶・呼び出す

  メニュー「Plugins」内
   「Selection Memory」
   ~「Memorize」
   ~「Add」
   ~「Recall」
   ~「Clear」作成
  20100519a1.jpg
  (右クリックメニュー(コンテキストメニュー)にも作成される)

  1)テスト図形を作図
  2)図形を選択し、上記メニュー
   「Selection Memory」~「Memorize」実行
   20100519a2.jpg
  3)処理完了
   図形の選択状態が記憶される

  4)追加記憶したい図形を選択し、上記メニュー
   「Selection Memory」~「Add」実行
   20100519a3.jpg
  5)処理完了
   図形の選択状態が追加記憶される

  6)上記メニュー
   「Selection Memory」~「Recall」実行
   20100519a4.jpg
  7)処理完了
   記憶した図形の選択状態が呼び出される
   20100519a5.jpg
   ★既に図形を選択している状態で実行すると
    現在の選択状態に追加される状態で呼び出される

  8)上記メニュー
   「Selection Memory」~「Clear」実行
   20100519a6.jpg
  9)確認画面表示
   「はい」を指示すると次へ
   20100519a7.jpg
  10)処理完了
   記憶した図形選択状態をクリア(消去)する

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「SelectAtStartup.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- startup.rb
   +-- smustard-app-observer.rb
(※「smustard-app-observer.rb」は CameraControls v.1.001(cameracontrols.zip)の中にも入っており、そちらの方がタイムスタンプは新しくなっている)

起動時・新規時・ファイルを開いた際、選択ツールの状態にする

  メニュー無し
  20100518b1.jpg

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「scene_rename.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

各シーン名を連番状態の名前に変更する

  メニュー「View」内
   「Renumber Scenes」作成
  20100518a1.jpg
  (※サイト説明には「Rename/Renumber Scenes」とあるが
    SketchUp7では「/」とその前の文字は表示されない)

  1)テスト作図およびテストでシーン作成
   シーンタブ右クリックで Move Left・Right で
   タブを入れ替えてみる
   20100518a2.jpg
  2)上記メニュー実行
  3)処理完了
   タブのシーン名が並び替えられた状態になる
   20100518a3.jpg
   ★シーンを入れ替えたのではなく、
    シーン名が変更される事になるので注意

  4)シーン名を任意の名前にしてみる
   20100518a4.jpg
  5)上記メニュー実行
  6)処理完了
   タブのシーン名が連番名状態に変更される
   20100518a5.jpg
   ★意図的にシーン名を入力した場合には注意

★アンドゥ(元に戻す)は出来ないので要注意
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「sceneExporter.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

各シーンをJPEG画像として書き出す

  メニュー「View」内
   「Export scenes to JPG」作成
  20100517b1.jpg

  1)テスト図形を作図し、テストとして3シーン作成
  2)上記メニュー実行
   20100517b2.jpg
  3)確認画面表示
   保存の際の確認画面表示の有無を指示
   20100517b3.jpg
   「はい」を指示すると
   下記の様に1シーン毎に確認画面を表示する
   「いいえ」を指示した場合は表示されない
   20100517b4.jpg
        ↓
   20100517b5.jpg
        ↓
   20100517b6.jpg
  4)処理完了
   ファイルの存在するフォルダに各シーンの
   JPEGファイルが保存される
   例:test42.skpの場合
     test42 - Scene 1.jpg
     test42 - Scene 2.jpg
     test42 - Scene 3.jpg
     が作成される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「roofpaint.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

斜面や垂直面に簡単にペイントする

  メニュー「Plugins」内
   「Paint roofs (sloped faces)」作成
  20100517a1.jpg

  1)テスト図形作図
   20100517a2.jpg
  2)上記メニュー実行
   図形を選択する必要はなし 全図形が対象
  3)パラメータ入力画面
   斜面(上側)の色、斜面(下側)の色、
   垂直面(壁)の色、を指定
   20100517a3.jpg
   ★マテリアルが既にどこかで指定されている場合
    その中から選択を行う
  4)処理完了
   20100517a4.jpg
   平面に対しては何も処理されない
   20100517a5.jpg

★グループ/コンポーネント図形に対しては処理されない
★複雑な図形だとおかしなペイントがされるかもしれない
★全図形対象なので利用しにくい場合は、適用したい図形をグループ化し、そのグループを編集状態にして利用すると良いかもしれない
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「scrtool.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

左クリックで面を反転

※下記と全く同じ
  scrtool.rb
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-283.html
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「remove_materials.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した図形要素のマテリアルを除去

※下記と全く同じ
  remove_materials.rb
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-266.html
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「progressbar.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

プログレスバー(スクリプトが実行中である事をステータス行に示す)を表示するクラス・メソッド

※開発者用:このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「point-on-face.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

面上・境界線上の点かどうかを返すメソッド

※開発者用:このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「pathcopy.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- pathcopy.rb
   +-- vector.flat_angle.rb
   +-- <Icons>
      +-- pathcopyCursor.png

選択したパスに沿って選択したグループ/コンポーネントをコピーする

下記と同じ
  http://hanagoromosimizu.blog109.fc2.com/blog-entry-259.html
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「parking.zip」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」し
 一応ウイルスチェック、zip形式ファイルなので解凍し
 その内容を<Plugins>フォルダへ入れる
  <Plugins>
   +-- parking.rb
   +-- linetool.rb

駐車スペースの作図

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内
  「Parking Spaces」~「Draw Parking Spaces」
           ~「Parking Space Settings」作成
  20100514b1.jpg

  1)上記メニュー「Parking Space Settings」実行
  2)パラメータ入力画面表示
   20100514b2.jpg
   駐車スペースの大きさ、角度を指示

  3)上記メニュー「Draw Parking Spaces」実行
  4)第1点(始点)指示
   20100514b3.jpg
  5)第2点(終点)指示
   20100514b4.jpg
   位置によってちょうどおさまるよう
   枠数セット&リサイズされる
  6)処理完了

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「pageLayers.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

シーンのレイヤ表示・非表示を行う

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Page Layers」作成
  20100514a1.jpg

  1)テストとして、レイヤを複数作成し、
   それぞれに図形を作図、シーンを3つ追加
   20100514a2.jpg
   20100514a3.jpg
   20100514a4.jpg
  2)上記メニュー実行
  3)パラメータ入力画面
   レイヤを表示(show)するか非表示(hide)にするか
   どのレイヤを?
   どのシーンを?(カンマ[,]で区切る)
   20100514a5.jpg
  4)処理完了
   例:レイヤ1を非表示に
   20100514a6.jpg
   20100514a7.jpg
   20100514a8.jpg

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「offset.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した面のオフセット・エッジを算出するクラス・メソッド

※開発者用:このスクリプトは、通常のコマンド・スクリプトではなく、あるスクリプトから計算等のために呼び出されて利用されるものであり、何らかのコマンド・スクリプトを実行する際に別途必要とされるもの。

下記と同じ
  offset.rb
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「move_to_origin_and_center.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択図形/全図形をその中心を基準点として原点に移動する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Move to Origin And Center」作成
  20100513a1.jpg

  1)移動したい図形を選択し上記メニュー実行
   20100513a2.jpg
  2)処理完了
   20100513a3.jpg
   選択した図形全体の境界ボックス中心点が
   原点に移動される様子

  3)グループ化した図形、コンポーネント化した図形
   を選択し上記メニュー実行
   20100513a4.jpg
  4)処理完了
   20100513a5.jpg
   選択した図形それぞれの基準点がそれぞれ原点に
   という事はない様子

  5)何も選択せず上記メニュー実行
   20100513a6.jpg
  6)処理完了
   20100513a7.jpg
   全図形が移動される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「move_to_origin.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択図形/全図形を原点に移動する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」内「Move to Origin」作成
  20100512b1.jpg

  1)移動したい図形を選択し上記メニュー実行
   20100512b2.jpg
  2)処理完了
   20100512b3.jpg
   選択した図形全体の境界ボックス左下点が
   原点に移動される様子

  3)グループ化した図形、コンポーネント化した図形
   を選択し上記メニュー実行
   20100512b4.jpg
  4)処理完了
   20100512b5.jpg
   選択した図形それぞれの基準点がそれぞれ原点に
   という事はない様子

  5)何も選択せず上記メニュー実行
   20100512b6.jpg
  6)処理完了
   20100512b7.jpg
   全図形が移動される
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「midpoint.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

指示した2点間に中点(ガイド点)を作図

 SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)
  「Get Midpoint」作成
  20100512a1.jpg

  1)テスト図形として線分1つ作図
   右クリックメニューを実行するには
   何か図形の上で右クリックをせねばならない為
   何か図形を作図しておく必要がある
  2)線分を右クリックし上記メニュー実行
   20100512a2.jpg
  3)第1点(始点)指示
   20100512a3.jpg
  4)第2点(終点)指示
   20100512a4.jpg
  5)処理完了
   指示した2点間に
   中点(ガイド点)が作図される
   20100512a5.jpg

  6)引き続き、第1点指示
   20100512a6.jpg
  7)第2点指示
   20100512a7.jpg
  8)処理完了
   20100512a8.jpg

『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「makefaces.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

※別途「progressbar.rb」が必要

選択した閉図形に面を作成する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Tools」内「Make Faces 1.4」作成
  20100511b1.jpg

SketchUp上で 2D平面上で閉図形を作図すると、その時点で自動的に面が作成されるので、このスクリプトが利用される多くは、他のソフトで作成した図を読み込んできた後に面を作りたいという場合であろうと思われる

  1)別の2D-CADで作図したテスト図形を
   DXFファイルとして保存し、SketchUpにて
   インポートを行う
   20100511b3.jpg
  2)図形を選択して上記メニューを実行
   20100511b4.jpg
  3)処理完了
   確認画面表示
   20100511b5.jpg
   図形を選択しなかった場合は下記画面表示
   20100511b2.jpg
  4)面が作成されているのを確認
   20100511b6.jpg
   不要な部分を消す
   20100511b7.jpg
   プッシュプルなど
   20100511b8.jpg

★線がとぎれていると面が作成できない場合がある
★面が小さいと作成できない場合がある
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「clf_loose2groups.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

グループ/コンポーネント化されていない図形をグループ化する

 SketchUp7.1 を起動
  メニュー「Plugins」~「Chris Fullmer Tools」内
  「Loose Geometry to Groups」作成
  20100511a1.jpg

  1)テスト図形を作図
   立方体1つをグループ化、
   円柱1つをコンポーネント化しておく
   20100511a2.jpg
  2)上記メニュー実行
   選択はしない 全てが対象となる
  3)処理完了
   図形を選択してみるとグループ化された事がわかる
   20100511a3.jpg

★接続されている要素同士をまとめてグループ化
★要素が1つでもグループ化される
★既にグループ・コンポーネント化されているものには何もされない
『Smustard.com - the Companion to SketchUp』サイト
 http://www.smustard.com/ 
「layerchange.rb」
 紹介ページより「download」をクリックして「保存」
 「Plugins」フォルダに保存する。一応ウイルスチェック。

選択した要素のレイヤを現在レイヤにする/新規レイヤ作成

 SketchUp7.1 を起動
  右クリックメニュー(コンテキストメニュー)内
  「Change To Layer ~~」作成
  「Add a New Layer...」作成
  20100510b1.jpg

  1)テスト図形として、
   Layer0 に立方体1つ
   Layer1 に立方体1つ作図
  2)現在のレイヤが「Layer0」で、
   Layer1 の立方体の面を選択した状態で
   上記メニュー「Change To Layer ~~」実行
   「~~」の箇所には選択した要素のレイヤ「Layer1」が表示
   20100510b2.jpg
  3)処理完了
   現在のレイヤが「Layer1」に変更される
   20100510b3.jpg

  ★選択した要素のレイヤが既に現在のレイヤの場合
   「Already On Layer ~~」と表示
   20100510b7.jpg
   メニュー選択しても何も実行されない

  ★複数の要素を選択し、複数レイヤがある場合
   「Multi-Layer Selection」と表示
   20100510b8.jpg
   メニュー選択しても何も実行されない


  4)何か要素を選択した状態で
   上記メニュー「Add a New Layer...」実行  
   20100510b4.jpg
  5)パラメータ入力画面
   レイヤ名を入力
   20100510b5.jpg
  6)処理完了
   新規レイヤ作成
   20100510b6.jpg

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